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沢山の素晴らしい作品をありがとうございます!
トーストを齧りながら、思いつきのようにスタートさせた企画でしたが、
趣旨をご理解いただき、温かいご支援に感激しております♪

ふじいろ帯いろは歌

おち椿(水路)浅き縁

雅号「呑気呆亭」様作品

【紫陽花】
「わー、凄いなー♪」と、いきなりKOされた作品の一つが
この句です。どうしても物語性のある題材を選びがち(頼りが
ち^^)な私としては、こちらの方向(日常的な何げない風景に命
を吹きこむ)を、もっと精進していかねばと勉強になった一句
でした。(^▽^*)

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スーツ3色はまだ

雅号「南天」様作品

【紫陽花】
大学生の息子さんへ向けられた句でしょうか?就職や巣立ち
が話題になるこの時期、母の胸に去来する思いのすべてが
「色はまだつかぬ」に込められているようで、心に沁みました。

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けいと玉色は虹

雅号「台所のキフジン」様作品

【紫陽花】
思い出が虹色って、素敵な感性ですね!
さらに、それを七色の糸で編むダイドコさんを想像すると、
心がほんわか温かくなります♪

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いろは坂迷い道

雅号「汐海 岬」様作品

【紫陽花】
恋に迷う気持ちを「いろは坂」にたとえられたセンスが光って
いますね!日光のいろは坂(もの凄いヘアピンカーブの連続だとか)、
まだ行ったことはないのですが、私もドライブしてみたいです♪

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にんげん失格色は褪せ

雅号「呑気呆亭」様作品

【紫陽花】
夢中で読んだ頃が懐かしいです!
「褪せ始めた」のは本の外観だけなのか、もう今は感じるものは
ないという意味なのか、余韻が心に残る一句です。
★ちなみに私はドラマで、太宰治がナルシストで女性に
対して誠実でなかったことを知り、嫌いになりました^^。

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ゆきの日光美術館色はまだ

雅号「バンバン爺」様作品

【紫陽花】
墨絵をイメージさせてくれる作品ですね!
こういう風景に美を見出す欧米にはない「枯淡」な世界を、
日本人として誇りに思いますし、憧れます♪

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うす氷色は蒼

雅号「ゴールデンウルフ」様作品

【紫陽花】
道に張った氷を蹴りながら通学した、幼い頃の思い出を詠われた
一句とのこと。可愛い少年でいらっしゃったんですね! ^▽^) ムフッ
大人になってからよりも、子供の頃の方が季節を感じて毎日を
過ごしていたような気がするのは、私だけでしょうか?

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ねぎ汁3母の居ぬ

雅号「台所のキフジン」様作品

【紫陽花】
つい「お母さん、ご飯だよ」って言ってしまいたくなる・・・。
その後にくる喪失感は、例えようがありませんよね!
ダイドコさんのご両親を詠んだ句には、いつも泣かされます。
私も母を亡くしたばかりなので・・・。

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つきと梅匂へども

雅号「汐海 岬」様作品

【紫陽花】
季語・雪解月(ゆきげつき)の、言葉選びが素敵ですね♪
匂えども見えない2月の恋、でも春の気配はすぐそこにあるという
ウキウキ感にあふれていて、格調ある恋の句に仕上っています。

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すいせん5匂へども

雅号「台所のキフジン」様作品

【紫陽花】
「いいなーこの作品!」一読して、思わず声に出してしまいました。
そしてもう一度読み返して、ギリシャ神話ナルキッソスの話を思い
出しました。切なくて、写真の補足が必要ないですね!

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くろかみ(舞妓)冬時雨新

雅号「台所のキフジン」様作品

【紫陽花】
美しい句ですね~! 
「雨の匂いがするんだけどねー」と来て、「だからどうしたのかな?」
と油断^^していると、
「君の黒い髪」でズキュンと胸を射抜かれました。

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おでん財布許さぬ

雅号「バンバン爺」様作品

【紫陽花】
うふふ、そんなに高いものじゃないでしょ!
たまには後先考えず^^、入ってしまいましょう。
もうすぐ多額な年金も入ることですし・・・♪
(*゚▽゚)/゚・:*【祝年金】*:・゚\(゚▽゚*) 

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しろ足袋散りぬるを

雅号「とりがら」様作品

【紫陽花】
凄いなー、この句!(ホ~ッと深い息by紫陽花)
何か人生のただならない出来事が起こったことを、白い足袋
の染みが語るだなんて・・・意味深、参りました。
やっぱりとりがらさん、只者じゃないですね♪
★写真は伊雑宮・御田植祭の早乙女たちです。

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こいびとたち13散りぬるを

雅号「汐海 岬」様作品

【紫陽花】
春間近を予感させる、素敵な作品ですね♪
「冬を発つ」や「ふたりで掃いて」からは、二人に立ちはだかって
きたさまざまな障害なども想像されますが、そこをのり越えた
強さが伝わって、心が浮き立ちます。すべての恋人たちに勇気を
与える、一級のいろは575だと感じました。

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ふゆの花看取る

雅号「バンバン爺」様作品

【紫陽花】
これは実体験でいらっしゃいますか? 「看取る悔いなき」に
込められた想いが切なくて、胸をえぐられるようです。
私の母も亡くなる前7~8年間、植物状態だったので・・・。

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さざんか2散りぬるを

雅号「台所のキフジン」様作品

【紫陽花】
とっても共感できます。山茶花って木枯らしの中で咲く花らしく、
どこか儚く幸薄いイメージがありますよね。

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オーヘンリー(最後の一葉)散りぬるを

雅号「とりがら」様作品

【紫陽花】
「最後の一葉」・・・懐かしいなぁ~。こういう題材が「空飛ぶ575」に
登場すると、ちょっとお洒落で嬉しいです。(^∇^*)))♪

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だいこん煮物4散りぬるを

雅号「汐海 岬」様作品

【紫陽花】
(*^m^*) ムフッ 可愛い方ですね♪
繊細で研ぎ澄まされた恋の句が多い岬さんの、
こんな作品も楽しいです。

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じょうりょく樹(ソヨゴ)散りぬるを

雅号「バンバン爺」様作品

【紫陽花】
着眼点というか、ものの感じ方が独創的ですね~!
人の痛みが分かると言いますか…バンバンさんの三層構造の
お人柄(一級の褒め言葉ですよ^^)を垣間見た気がしました。
勝手に分析してスミマセン♪o(^^o )

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いちよう/鏑木清方画散りぬるを

雅号「とりがら」様作品

【紫陽花】
樋口一葉は今でこそ日本を代表する女流作家ですが、生前は
極貧の中、それでも士族の子女の誇りを持ち続けたそうです。
★絵は鏑木清方の「一葉」です。

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ふゆ薔薇9散りぬるを

雅号「汐海 岬」様作品

【紫陽花】
冬の花には凛として健気なイメージ、春や夏の花には華やかで
明るいイメージがありますが、岬さんは花にたとえるとどちらの
タイプですか?

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アリ我が世から

雅号「呑気呆亭」様作品

【紫陽花】
この句は観察してできたものか、それとも観念的なものなのか?
もしかして、何か教訓を含んでいるのではないかなどと、
心が千々に乱れて^^・・・。
良い意味で、気持ちに爪痕を残す作品ですね!機会があれば、
作者である呑気さんの解説を伺ってみたいものです。

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ゆき(雪舞う灯台)我が世

雅号「とりがら」様作品

【紫陽花】
楽しいなぁ~、その少年みたいな遊び心が素敵ですね♪
私もとりがらさんの真似をして、七色のジェリービーンズのような雪
が降ってくるところをイメージして、遊んでみました。ヽ(^◇^*)/

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はいきょ誰そいる新

雅号「いいだやひやく」様作品

【紫陽花】
お久しぶりのご投稿で、骨太の素晴らしい作品をありがとう
ございます。真っ先に、荒涼とした廃墟(廃屋)が目に浮かびました
が、いかがでしょうか?
★写真は秋田県尾去沢の鉱山跡です。

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おち椿8誰そ見る

雅号「十六夜」様作品

【紫陽花】
お忙しいところ、ご投稿いただきありがとうございます♪
美しく、そして温かい作品ですね! 
聡明でやさしい方だと噂の、十六夜さんの温もりを久しぶり
に身近に感じられて、嬉しかったです! o(^^o )

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ゆきの公園誰そ問う正

雅号「とりがら」様作品

【紫陽花】
表現は格調高いのですが、内容は無垢な子供の問いかけのようにも
思え、不思議な魅力をたたえた作品ですね!

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モスク常ならむ

雅号「南天」様作品

【紫陽花】
「白昼夢」が素敵ですね♪
南天さんの作品はみな、原稿用紙の上で五七五の言葉を組み立て
るというよりも、まずイメージするビジュアルが頭に浮かぶという
作風のように感じられますが、違っていますでしょうか?

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ランプ蝶人の心

雅号「十六夜」様作品

【紫陽花】
ドキッとしました♪
人の心が常ならないのはそうなんですが、その例えが「冬の蝶」
というのが鮮やかで素敵です!

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バレンタインキャンドル奥山に

雅号「めぐみ」様作品

【紫陽花】
ご結婚おめでとうございます♪
ブログを拝見してビックリしましたぁ~!!年末年始の企画の
とき、「嫁として試練の年末年始かな」という作品を頂いたので、まだ
日の浅い若妻でいらっしゃるのかなと思っていたのですが、ホヤホヤ
の新妻だったんですね! そうと分かれば、この作品もナットクです。
(*^◇^)/゚・:*【祝ご結婚】*:・゚\(^◇^*)


わ~恥ずかしい、私の早とちりそして
勘違いでしたぁぁぁ~(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」キャ~~~ッッッ!
めぐみさんはご結婚31周年だそうです。びっくりさせて
ごめんなさいね、めぐみさん!
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シクラメン7心のひだ

雅号「南天」様作品

【紫陽花】
人から理解されるためには、こちらから進んで相手の懐に飛び込ん
でいかなければと思うのですが、傷つくのが怖くて、いつも物おじ
してしまいます。o(^-^)o

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ゆきかき6今日生きる

雅号「呑気呆亭」様作品

【紫陽花】
「今日生きるために」の言葉に、雪国の方々のご苦労がしのばれ、
心に残りました。

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ゆきだるま越えて行く

雅号「めぐみ」様作品

【紫陽花】
雪だるまはだいたい一人ですが、それをとりたてて
「ひとりぼっち」と感じることがなかったのでとっても新鮮♪
彼にも意志があるんだなー、
と気づかされた微笑ましい作品でした。

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カクテル(バイオレット)浅き水

雅号「南天」様作品

【紫陽花】
道にできた水たまりの句に見えますが、決してそれだけの
意味ではありませんよね。
「罠」のひと言が刺激的で、忘れられない一句です。

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たくはつ(金沢大乗寺)浅き夜や

雅号「呑気呆亭」様作品

【紫陽花】
美しい句ですね~、しんしんと雪がふる街を、肩をすぼめて
行く人が目に浮かぶようです。「浅き夜」の表現が素敵ですね!
★写真は、雪の中托鉢に出かける禅寺の僧侶たちです。

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オリオン座酔ひもせず

雅号「めぐみ」様作品

【紫陽花】
これもきっと、旦那様との思い出を詠まれた作品ですね♪
「君と見ていた」ではなく、「君を見ていた」という表現にハッと
しました。彼を見ていたのはオリオン座なのでしょうか、それとも
めぐみさんなのでしょうか?

******************************************************
へびイラスト小
「2月のお題」も「写真に1句」も、まだまだ沢山の傑作をいた
だいていますので、次の機会にご紹介します
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2013.02.21 Thu l 575如月2013 l コメント (10) トラックバック (0) l top

コメント

No title
おはようございます。
朝から紫陽花さんのおかげで
素敵な時間を過ごすことができました。
写真もほんとうに味わい深いですね。

ところで
紛らわしい書き方をしてすみません。
気分は新妻ですが、すでに結婚30年を過ぎております。
それでもおめでとうはうれしかった ♡
ありがとうございます。

これからもどうぞよろしくお願いいたします (^-^)
2013.02.22 Fri l めぐみ. URL l 編集
No title
ほんじゃらけ~~~~!!!(何だこの叫びは)
このこっぱ難しいお題に、珠玉の数々の作品群!!
正直朝からぶっ飛んでいるワタクシがいます

。。。。。。。。。。。(絶句です)

お久しぶりな呑気保亭さんのどれもすごすぎる作品
とりがらさんの相も変らぬ雲の上の作品(あ、今日の音俳句おめでとうございます)
バンさんのいつもとはまったく違う崇高な作品
岬さんの透明な真珠のような作品
ダイドコさんの熱い熱い作品
忙しい時間を縫って参加してくれた十六夜さんの真骨頂の作品
いつもはほんわかして見えるのに鋭く胸に刺さる作品のいいだやさん
めぐみさんのプロらしい少し肩の力を抜いた可愛い作品(注・紫陽花さん、確かに2月14日はめぐみさんの結婚式ですが31回目の記念日だそうです。ただいくつになっても初々しいめぐみさんはこの日が近づくと毎年どきどきなさるそうです。→見習わなければいけませんな)
ゴールデンウルフさんの瑞々しい作品

まだちょっとどきどきしています
不整脈かもしれません。。。。。

それにしても紫陽花さんのセレクトして添付してくださる写真の美しさ!ワタクシの句などはおかげさまで盛り上がって句以上に仕上がっていると思います。
本当にありがとうございます。
2013.02.22 Fri l 南天. URL l 編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.02.22 Fri l . l 編集
No title
ありがとうございます
。。めぐみさん結婚記念日おめでとうございます

南天さんの白昼夢の句には少し怯んでしまうようなすごさを感じました
紫陽花さんとみなさまの感性に直接触れながら勉強させていただけるなんてとても幸せと感じています
一生懸命に感じる心を表せたらと思います
。。コメントが表示されない床へ行ってしまったらしいので再投稿。。しちゃいました((+_+))
2013.02.22 Fri l 台所のキフジン. URL l 編集
No title
キフジンさま、ありがとうございます☆

色は虹 葱汁 水仙 冬時雨 山茶花・・・
イメージの広がるたくさんの作品で
楽しませていただきました

みなさまにとっても
良い一日となりますように!

2013.02.22 Fri l めぐみ. URL l 編集
ためいき・・・ふ~~
皆様、ご無沙汰しています
とりがらさんのブログで更新を知り、訪ねて参りました
・・・が===ん  
初っ端の呑気呆亭さんの素晴らしさ。
フォトと句の相乗効果で脳天チョップでございました。

それからの皆様の句、その才能にため息・・・

暫くは観客に回らせて頂き、堪能させていただきます。

皆さん、おめでとうございました

紫陽花さん、またおじゃましますね
2013.02.22 Fri l 蒼い朱鷺(チッチ). URL l 編集
どの句もすごいなぁ
紫陽花さん 掲載していただきありがとうございます。

どの句もすごいなぁとため息。

十六夜さんの「常ならむ人の心は冬の蝶」――秋を越え生き続ける冬の蝶は、執着の形象なのかも知れません。人の心も一所にとどまらずひらひらと舞う。やがて寒さが深まる中で冬の蝶はかすかな羽ばたきを止めるのでしょう。いろは歌の無常観をふまえて人の心を冬の蝶だと喝破した素晴らしい句だと思いました。
哀しく妖しい写真が絶妙です。

みぐみさん 結婚記念日おめでとうございます。
わたしの特別な日は2月15日、先日32周年を迎えました。

南天さん コメントでお声掛けいただきありがとうございます。あちこちでご一緒できるといいなぁと思っています。
2013.02.22 Fri l とりがら. URL l 編集
“素晴らしい!”の一語につきますね~!
 みなさん懇親の一句は素晴らしいの一語!、感嘆符が幾つあっても足りませんね~!!!。

 過ぎ越してきた人生に照らし合わせれば、人其々に感じ方も違ってくるのでしょうが、私が特に感銘を受けたのは、奇しくも「呑気呆亭」さんの2句で…

 ◎ 「色は褪せはじめた本棚の太宰」
  ※ 移ろう「時」の残酷さと無常を感じます。

 ◎ 「今日生きるために昨日の雪を掻く」
  ※ 何故か、漁師だった亡父の姿が重なりました。

 句の中に「男」を感じた気がします。

 紫陽花さんの質問ですが、介護の句は実話です。
 母に乳癌の全身転移が見つかったとき、「家で死にたい」との希望、それに「私に介護して欲しい」との希望を叶えたくて、半年間ほど母の部屋に付き添いました。
 全身が衰弱して下の世話も必要になり始めた頃、手洗いした母の下着と一緒に、尿取りパッドまで洗って干しておいたら、見舞いに来てくれた親戚の人たちに大笑いされたのも思い出ですが、男ってこんなもんですよね。
2013.02.23 Sat l バンバン爺. URL l 編集
No title
 先ほどの書き込みで、誤変換に気がつきませんでした。

 (誤)懇親 ⇒ (正)渾身 でよろしくお願いします。

 お恥ずかしい…
2013.02.23 Sat l バンバン爺. URL l 編集
No title
う~~ん。。。
相も変わらずバンさんのコメントは骨太だなぁ~~
そこだけ色がはっきりこゆい感じがします
どっかりと地面に足をつけて野太く生きてきてこれからも周囲に濃い唾をびっびとかけて生きていくんだろうな~~
なんか実にうらやましい。。。。。

私はといえば絶対に核心には触れたくなくて遠からず近からずぐるぐる回遊魚のように回っているだけ

PN回遊魚に変えようかしらん。。。

まぁそういうわけなのでいろいろな人がいて面白い。近づきたくはないけどそういう人たちの力強い生き方を見ているのは好きです
できればバンさんが紫陽花さんのサロンにずっといてくださったら心強いな~~と思ったしだいです
よろぴく。
2013.02.23 Sat l 南天. URL l 編集

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